進行レベル1~7
Into the Abyss、In the Zone、Baptism of Fire、Chaos Unleashed、The Heretic Awakens、Prelude to Deicide、New Gods' Demiseが進行レベル系の実績です。目標はレベル1からレベル7へと段階的に上がります。挑戦の指針にはなりますが、どの部屋も同じ展開になるという意味ではありません。
武器や仲間、進むルートが変わっても、目標のレベルは到達点として据えておきましょう。レベル目標は別行動の前に共有できるため、協力プレイでも意識しやすい目標です。数字を見失わず、どこまでリスクを取るかは今いる部屋の状況で判断しましょう。
レベル到達を目指すときは、次の選択の理由を1つ決めてから部屋の攻略に戻りましょう。強力な発動条件、安全な出入口、効果的なフェイスの使い方は、どれも同じ目標を後押しします。掲載順は進行の道筋を示すもので、部屋ごとの判断に代わるものではありません。
Blackdogのレベル
Upgrade Initiated、Keep Accelerating、Performance Unleashed、Maximum Overload、Elevated Accessは、それぞれBlackdogのレベル2、10、20、30、50に対応する。長期的に進める目標なので、今いる部屋の攻略方針に置き換えるのではなく、併せて意識しておこう。
レベル目標の達成を狙って探索するなら、カテゴリーフィルターを使おう。数値はパーティーが追うべき進捗を示すが、どのドロップが安全か、どの扉がリスクを冒す価値があるかまでは教えてくれない。より高いレベルを目指すときも、信仰とBlackdogパッチを判断材料に含めよう。
挑戦前に目標を決め、部屋の状況を把握できる範囲で、その目標に近づく行動を選びましょう。協力プレイではレベルと次に安全に試せる行動を共有します。ソロでは、現在のビルドを基準に、どこまで積極的にレベルを追うかを判断しましょう。
エージェント解放の実績名
Showing Promise、Freshly Hatched、Weapon Virtuoso、Explosive Spark、Treasure Hunter、Magic Appreciation、Shadow Syndicate、Ironclad Rockがエージェント解放系の実績です。それぞれサヤ、エリーゼ、ジェームズ、ミラ、キャシー、ルシア、シュエン、R-7に対応し、パーティー内で明確な目標を共有できます。
これらの項目が示すのは解放目標であり、隠れたスキルの説明ではありません。狙う対象が決まっていれば名前で検索し、戦闘や仲間に関する判断は現在の状況に合わせて行いましょう。解放目標で挑戦の方向を定めても、使う武器や部屋での選択まで固定する必要はありません。
該当する詳細ページを開き、エージェント名とともに「どの分岐が今回の目標達成に役立つか」を共有しましょう。ソロでは、名前だけの曖昧な目標にしないための問いになります。協力プレイでは、別行動するプレイヤーが具体的な目的を持って動けます。
討伐対象のボス
Hacker Crisis、Silicon Nirvana、Rhythmic Focus、Waking Dream、Eternal Dream、Amusing Ourselves to Death、Signal Lost、Broken Arrow, Lingering Heart、DARK APHRODITE、THEIAがボス系の実績です。目標にはハッカーの神、AIの神、EDMの神、サイケデリアの神、ダーク・エリス、ヒュペリオン、ヘルメス、アフロディーテ、ダーク・アフロディーテ、テイアが挙げられています。
パーティーで計画を立てるときは、対象を正確に伝えましょう。実績名で到達点を定め、準備には戦闘とシナジーの情報を使います。一覧の順番どおりに遭遇するとは限りません。部屋での行動は、ビルドの軸と次に待つ危険を基準に判断しましょう。
対象が決まっているならボスで絞り込み、目標を開いてから戦闘ページに戻り、必要な情報を確認しましょう。共有するのは名前、実績達成に必要な行動、次に試すこと。この3点があれば、別行動するパーティーも同じ目標に向かえます。
節目の目標とワンダージャー
Neon Tripはアビスでの初敗北、Magic Jarはワンダージャー30個が目標です。進行レベルやボス名ではなく行動に関する実績なので、該当するシステムを試している挑戦の中で自然に狙えます。
行動そのものが目的なら、節目の目標フィルターを使いましょう。初敗北とワンダージャー30個では、意識すべきことが異なります。前者はアビスに慣れる過程で達成することがあり、後者は長期的な収集目標を忘れずに追う必要があります。どちらも、すべての部屋での行動を縛る必要はありません。
現在のルート目印とあわせて、正確な目標文も確認しましょう。ワンダーフローとアビスのページで全体像を把握し、実績で到達点を定めます。協力プレイでは別行動の前に、ついでに狙う目標なのか、あえて寄り道する価値があるのかを伝えましょう。
検索で目標へ素早く戻る
ツールバーでは名前、説明、目標を検索でき、カテゴリ操作では表示対象を絞り込めます。対象がわかっていれば検索、進めたい目標の種類がわかっていればフィルターを使いましょう。全体を見直したいときは、掲載順に戻すと一連の実績を確認できます。
各アイコンから実績ごとのページを開け、関連カードをたどれば32の項目を一巡できます。そのため、挑戦中にも便利な索引です。正確な目標文を探し、関連する疑問のページを開き、カテゴリや目的が変わったら一覧に戻りましょう。
検索で見つからなければ入力を消し、カテゴリを選んで、次の目標に合う画像やタイトルを開きましょう。そこで確認した具体的な行動を、部屋の攻略に持ち帰ります。覚えている名前から実際の判断へ素早くつなげられることが、このツールの強みです。
画像から実績を探す
各アイコンから個別の実績ページを開くと、目標、関連する目標、前後の項目を確認できる。検索では名前を絞り込み、カテゴリーフィルターでは進行関連とBlackdog、エージェント、ボス、節目の目標を分けて表示できる。一覧順に戻せば、全項目を元の順番で確認できる。
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