01 / RECORD NOTE

新たな解放への期待から始める

Showing Promiseを目指せば、漠然としたプレイに「サヤを解放する」という確認可能な目標ができる。Showing Promiseでは、解放するキャラクターの名前を伝えると目標を共有しやすい。パーティーが分かれる前に確認し、全員が同じ目標を追えるようにしよう。Showing Promiseの「エージェント解放」分類を見れば目標の種類が分かり、判断の際にも実績名と目標を結び付けて考えられる。

Showing Promiseの説明文は「サヤを解放する」と具体的に示されている。Showing Promiseの説明文は達成目標と併せて確認しよう。両項目から、共有用の短い目標と達成条件の全文を把握できる。Showing Promiseとほかの目標を比較する際も、現在のルートとサヤの解放を照らし合わせよう。報酬や解放条件、敵の出現パターンを憶測で補わずに、Showing Promiseが今のビルドやルート、部屋に合うかをパーティーで判断できる。

02 / RECORD NOTE

一覧でShowing Promiseをたどる

一覧の6番目では、Chaos Unleashed、Showing Promise、Freshly Hatchedが並ぶ。関連項目はFreshly Hatched。Showing Promiseから隣の目標へ関心が移ったら開いてみよう。Showing Promiseのリンクは閲覧用の道筋として使える。全32項目をたどりやすくするためのもので、実際のプレイ順は部屋の状況とパーティーの判断に委ねられる。

Showing Promiseを共有する際は「Showing Promise — サヤを解放する」と伝えるとよい。次の部屋で分かれる前に、Showing Promiseとエージェント名を併せて確認しよう。Showing Promiseを狙う利点と負担が分かったら、そのまま目指すか、目標を変えるか、一覧に戻るかを選ぶ。Showing Promiseの掲載順や前後の名前は位置を把握する手掛かりになるが、達成には上記の目標を満たす必要がある。