01 / FIELD NOTE

最初の4体の神

最初のグループは、ハッカーの神、AIの神、EDMの神、サイケデリアの神です。対応する実績はHacker Crisis、Silicon Nirvana、Rhythmic Focus、Waking Dreamで、対象名から具体的な到達目標へ直接つなげられます。

名前はパーティーの狙いをそろえるために使い、このページに記載のない攻撃パターンを推測する材料にはしないでください。対象が共有されたら、対応する実績の目標文を確認し、現在の武器、アイテムの連携、部屋のルートで達成を狙えるか判断しましょう。

対応する目標を開き、準備について知りたいときは戦闘ページへ進みましょう。協力プレイでは別行動の前に正確な名前を再確認します。ソロでは、対象を次の部屋での選択に役立てつつ、一覧順を遭遇順だと決めつけないようにしましょう。

02 / FIELD NOTE

ダーク・エリスと共通の実績

ダーク・エリスは、サイケデリアの神とEternal Dreamの実績を共有します。対象を追うときは、この2つの名前をセットで扱いましょう。検索対象を正確に共有するための組み合わせであり、新たなカテゴリや報酬ルートを意味するものではありません。

対象名と準備は切り分けて考えましょう。対象の共有は何を探すかを伝え、戦闘やシナジーの情報は現在のビルドでどう挑めるかを示します。複数の対象が同じ目標に含まれていても、今いる部屋、危険、次の選択を見失わないようにしましょう。

パーティーが討伐を報告するときは、正確な名前と実績の目標文をあわせて伝えましょう。ほかの対象とダーク・エリスを区別でき、次のプレイヤーも準備を続けるか、別の目標に戻るかを判断できます。

03 / FIELD NOTE

ヒュペリオン、ヘルメス、アフロディーテ

ヒュペリオンは娯楽の神、ヘルメスはメッセージの神、アフロディーテは誘惑の女神です。こうした肩書きも対象を見分ける手がかりになり、特に複数のボス名を同時に話し合うときに役立ちます。

実績目標とともに肩書きも確認しましょう。この組み合わせは検索やパーティー内の共有に使うもので、遭遇時の仕組みを保証するものではありません。対象名が挙がったら、次に考えるべきなのは、現在のビルドでそこへ向かうルートを進めるかどうかです。

対象の区別には肩書き、実装時期の確認にはアップデート年表を使いましょう。協力プレイでは別行動の前に名前と肩書きをセットで伝えます。ソロでは、後のドロップに気を取られて目的のない寄り道にならないよう、名前を目標と結びつけておきましょう。

04 / FIELD NOTE

ダーク・アフロディーテとテイア

ダーク・アフロディーテは独立した対象で、テイアは1.0リリース時の紹介では虚栄の女神とされています。この2体が一覧の末尾に並びますが、その順番は閲覧のためのもので、難易度や必須の攻略順を示すものではありません。

対象名と正確な目標をあわせて確認し、準備中もビルドの軸を守りましょう。一覧後半の対象を掲げればパーティーの狙いは定まりますが、危険な部屋を軽視したり、ここまでの生存を支えてきた動きを崩すアイテムを取ったりする理由にはなりません。

目標を開いて関連対象を確認し、目的が変わったら一覧に戻りましょう。協力プレイでは、引き継ぎに正確な名前を使います。ソロでは、挑戦全体を一覧順に合わせるのではなく、対象を手がかりに次の部屋で考えることを絞りましょう。

05 / FIELD NOTE

対象名をビルドにつなげる

ボス目標によって、戦闘スタイル、アイテムの連携、フェイスの使い方、部屋のルートの評価は変わります。対象はビルドの行き先を定めますが、実際のルートでは空間、タイミング、次の危険に応じた判断が必要です。

行動は戦闘、発動条件はシナジー、リソースの選択はフェイスの情報を参照しましょう。それぞれ異なる角度から同じ目標を支えます。ビルドを共有するときは、対象名に加え、ルートが変わっても維持すべき要素を1つ伝えると役立ちます。

万能のボス用ビルドに頼らず、目標・戦闘スタイル・次に確かめることを決めておこう。協力プレイでは、正確なターゲット名と次の検証内容を共有する。ソロでは、準備をさらに重ねる前に、各部屋で方針が有効かどうかを確かめよう。

06 / FIELD NOTE

協力プレイでのボス目標の共有

最大4人が同じマップの別々の部屋を探索できるため、ボス目標は正確に共有する必要がある。正確なターゲット名、実績の文言、攻略準備に役立つ次のシステムを仲間に伝えよう。

別の部屋から戻ってきた仲間にも、現在の目標と、何が確認できれば方針を変えるのかが伝わるようにしよう。「AIの神。次のボス分岐へ進む前に武器の連携を確認」なら行動につながる。ドロップをすべて列挙するだけでは役に立たない。報告は、実際に見た部屋の状況に結び付けよう。

プリセットのエモートで部屋を示し、再集合したら名前をもう一度伝えよう。ソロでも、こうして目標を明確にしておけば、漠然とした最終目標にならずに済む。正確に共有できていれば、分かれた目的を見失わずに自由に探索できる。

INDEX / NAMED TRAIL

名前のある神々とボス一覧

ハッカーの神とAIの神から、ダークアフロディーテとテイアまで、名前のあるターゲット10体を掲載。役割と討伐目標で対象を特定し、準備について考える段階になったら戦闘ページや協力プレイのページへ戻ろう。

1 / 実績に名前が登場する神

ハッカーの神

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

2 / 実績に名前が登場する神

AIの神

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

3 / 実績に名前が登場する神

EDMの神

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

4 / 実績に名前が登場する神

サイケデリアの神

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

5 / 実績に名前が登場するボス

ダークエリス

ダークエリスは、サイケデリアの神と同じEternal Dreamの目標に含まれる。

6 / 娯楽の神

ヒュペリオン

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

7 / メッセージの神

ヘルメス

このターゲットには、ボス関連の実績に専用の討伐目標がある。

8 / 誘惑の女神

アフロディーテ

アフロディーテには明示された役割と専用のボス討伐目標がある。

9 / 実績に名前が登場するボス

ダークアフロディーテ

ダークアフロディーテは、後半のボス討伐目標に名前が登場する。

10 / 虚栄の女神

テイア

テイアは、1.0の討伐目標に登場する虚栄の女神。