自分で決めた目標から始める
Amusing Ourselves to Deathを狙えば、探索全体の目的を「ヒュペリオンを倒す」という確認可能な目標1つに絞れる。Amusing Ourselves to Deathではボス名が分かりやすい合図になるので、パーティーが次の部屋へ進む前に伝えよう。Amusing Ourselves to Deathの「ボス」という分類から目標の種類が分かり、具体的な名前を目の前の判断に結びつけておける。
Amusing Ourselves to Deathの説明文は「娯楽の神ヒュペリオンを倒す」と具体的だ。Amusing Ourselves to Deathの説明文は目標とあわせて読もう。この2項目から、短く伝えるための呼び名と、達成条件の全文が分かる。Amusing Ourselves to Deathとほかの目標を比較するときも、現在のルート上でヒュペリオンを狙っていることを忘れないようにしよう。そうすれば、報酬や解放条件、敵の行動パターンを勝手に想定せず、Amusing Ourselves to Deathが現在のビルド、ルート、部屋に合うか判断できる。
一覧をたどってAmusing Ourselves to Deathを確認する
一覧の25番目では、Magic Appreciation、Amusing Ourselves to Death、Signal Lostが並ぶ。関連項目はSignal Lostで、確認したいことがAmusing Ourselves to Deathから隣の目標へ移ったら開こう。Amusing Ourselves to Deathのリンクは閲覧用の道筋として使える。32項目の一覧をたどりやすくするものであり、実際の探索順は部屋の状況とパーティーの選択で決まる。
Amusing Ourselves to Deathを狙う際の合図は「Amusing Ourselves to Death — ヒュペリオンを倒す」でよい。次に別々の部屋へ進む前に、Amusing Ourselves to Deathとボス名をセットで伝えよう。Amusing Ourselves to Deathで何を優先し、何を諦めるか明確になったら、狙い続けるか、目標を変えるか、一覧へ戻るか選ぶ。Amusing Ourselves to Deathでは掲載順と前後の名前が現在位置の目印になるが、達成には上記の目標を満たす必要がある。
