01 / RECORD NOTE

まずMagic Jarの収集から

Magic Jarを目指せば、ランの目標を「ワンダージャーを30回使う」という確認しやすい条件に絞れる。Magic Jarでは回数の共有が重要。パーティが寄り道に時間を使う前に、確認できるようにしておこう。Magic Jarの節目実績ラベルで実績の種類が分かるため、対象の名前を意識したまま次の行動を判断できる。

Magic Jarの説明文は「ワンダージャーを30回使う」と明確。Magic Jarの説明文と達成条件を併せて読めば、短い共有用の要点と達成に必要な条件を確認できる。Magic Jarとほかの目標を比較するときも、現在のルートとジャー30回の使用回数を併せて考えよう。報酬や解放条件、遭遇パターンを推測せずに、Magic Jarが今のビルド、ルート、部屋に合うかをパーティで判断できる。

02 / RECORD NOTE

一覧でMagic Jarの前後をたどる

一覧の30番目では、Broken Arrow, Lingering Heart、Magic Jar、DARK APHRODITEがつながっている。関連項目はDARK APHRODITE。検討対象がMagic Jarから隣の実績に移ったら開こう。Magic Jarのリンクは一覧をたどるためのもの。32件の項目を見通しよく確認できるが、実際の攻略順は部屋の状況とパーティの判断に任される。

Magic Jarを共有するときは「Magic Jar — ワンダージャーを30回使う」と伝えるとよい。次の部屋で分かれる前に、Magic Jarと必要な行動や回数をセットで確認しよう。Magic Jarを狙う利点と負担が分かったら、続行するか、目標を変えるか、一覧に戻るかを決める。Magic Jarの掲載順と前後の実績名は位置を把握するための手がかりであり、達成には上記の条件を満たす必要がある。